頭文字Dな日々

頭文字Dの原作・アニメ・音楽・映画・グッズ・その他諸々やハチロク関係に関して、温かい目で謎や感想、レビュー、考察を書き留めておくブログです。

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新スネ夫役の声優が、旧スネ夫役の声優に「あんた誰?」と言われる、の巻

 

「ドラえもん」のスネ夫役の声優さんに、あの人が。。
・・・というネタは、なんとなく触れないでおこうと思って今日まで来たけど、こんなエントリーを見つけて思わずメモっておきたくなってしまった。

最近Seesaa重いから、込み合わない時間を見計らって記事アップしようかと思ったりもしているところ。

てれびまにあ。さんより。

旧スネ夫役の声優さんに「あんた誰?」と言われたそうです。
※だからなんだ、というオチはありません。個人的なメモです。

でも、声優さんが代わるって感慨深いよね。たとえば、自分が個人的に好きなルパン三世が仮に声優陣一新、ってなったらたぶんもう見ない。絶対見ない確信がある。ドラえもんだからこそ許容できてるわけで。
まあ、旧声優陣のみなさんも、作品にはそれなりに思い入れもあるだろうし、高齢化を理由に一新されたんじゃ納得もいかないのはわかるような気がする。
しかし、だからといって「あんた誰?」って言われるのもつらいよなあ。ほんとの話なんだろうか。

追記

・・・ということで追記しようと思ったら、サーバー重すぎて管理画面が開かない~~
ああ、ようやく書き込みできる画面になった。。
ちゃんと投稿できるんだろうか・・・?このまま明日までほっとくのもなんなのでトライし続ける。。この重さで投稿成功はほとんど神頼み。

この「あんた誰?」事件は、TOJHOさんからコメントいただきましたように、事件として取り上げるほどのことではないそうです。(ちょっとほっとした)
声優さんと作品がらみのあれこれって、いろいろ聞くからなあ。大山さんお怒り、ってのが気になるけど、とりあえずうまく新声優陣にバトンタッチできて何よりです。

そういえば結構以前、友達が某人気声優さんのファンクラブ取りまとめ役みたいなのをやってたなあ。(どうやったらそういうのになれるのか謎。よほどバイタリティと根性がなければできないような気がする)
最初は一ファンだったところから入って、だんだん身近なところにいるポジションになっていったらしい。(具体的な過程はよく知らない)ファンクラブ活動といってもボランティアだったそうで。
そのあたりの内輪事情みたいなのも聞いたけど、「へえ、そうなんだ」ということがピンキリ。
一言で言うと、「(人気)声優さんも人間なんだなあ」ということ。

ちなみに彼女は今、KA-TUNというジャニーズ系の追っかけをしている。この間は台湾ツアーに行ってきたらしい。メンバーのお母さんの居酒屋さんが都内にあるとかで、行ってお母さんと写真を撮ってきたり。・・・やはりバイタリティと根性が必要だ。
こういう、イニDに関係ない話は非公開にしておけばよいものを、気づくのが遅すぎた。。
かといって今更非公開にするのもなんなので、とりあえず置いておく。

Posted by Silvia

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Comment

  1. TOJHO より:

    はじめまして。
    新スネ夫役の関智一さんが旧スネ夫役の肝付兼太さんに「あんた誰?」と言われた件ですが、新声優の公開記者会見の場で、関さんが笑い話として語ったことです。ちなみに、私はその記者会見を見ていました。
    関さんがスネ夫役に決まった際に、肝付さんの携帯電話に電話したところ、肝付さんは電車に乗っていたために聞き取りづらくて、電話の相手が関さんだとわからず、冒頭のセリフが出たと言うわけです。
    これ以上を話を広げないために、できれば本文中に注釈を入れていただければ幸いです。

  2. ブログ作成人 より:

    TOJHOさんはじめまして。
    記者会見はちょっとだけ見ましたが、そのシーンは見ていませんでした。
    引用元の記事中に、大山さんもお怒り、みたいな事が書いてあったのでそうなのかなあと思った次第です。
    声優さんが、レギュラー作品に思い入れ強くて起きたエピソードっていろいろ聞きますしね。
    自分にとってメモ的に書いたことなので、よく考えてみれば非公開にしておけばよかったかもしれませんね。

  3. TOJHO より:

    ブログ作成人様。コメントありがとうございます。
    「大山さんもお怒り」に関しても、いつ、どのような形で怒っていたのだろうか全く書かれておりません。
    記事について、検証するエントリをトラックバックさせていただきました。

  4. ブログ作成人 より:

    こんにちは。夜だとSeesaaへのつながりが非常に遅くて、追記修正がちゃんと反映されるのかどうか不安でしたがなんとかできたようです。
    まあ、週刊現代の記事ということで、もともとそんなに信憑性がない(といってはこれまた関係者の皆さんに失礼に当たりますが・・・)と思っています。(だから「ほんとの話なんだろうか」とも書いたわけで。)
    どうも余計なご心配をおかけしてすみません。
    しかし、関さんもいろんな役ができるもんですねえ。

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